ロザリオの夢分析

夢分析、波動を生活に応用する方法、イラストなどを主にした記事を書いています

死んだひいおばあちゃん

私が、幽体離脱体質になったのは、中学3年の頃でした
幽体離脱初体験は、天井ギリギリまで浮かんで終わりでした(._.)..

私の幽体離脱が移ったのか、お父さんもその後、仏壇に吸い込まれそうになる体験をしたようです💦

ある日幽体離脱した時
ひいおばあちゃんの遺影がある高さまで浮かびました

その時は、それで終わりでした
それから社会人になって、寮暮らししていた時に
ひいおばあちゃんの霊が現れました
とても暗い雰囲気でした
エネルギーは、寂しいエネルギーで、若干しびれる感じで嫌なエネルギーでしたが、手を握ってエネルギーを味わおうとしたらエネルギーは感じられなくなりました

なぜ、ホラーにしては怖くないのにこんなことを書くかというと色々なエネルギーがあるということを書きたかったからです

今回のエネルギーは、前に書いた恨みのエネルギーよりはましな部類だったと思います

ちなみに家に置いてあった高橋信治氏の本を読んでから、幽体離脱体質と光が見えるようになったと最初の頃の記事で書いたのですが、この本の持ち主はひいおばあちゃんなんじゃないかなと思っています
ひいおばあちゃんには、息子がいましたが若くしてなくなりました
だから高橋氏の本に救いを求めたのかなと..

ちなみに本には、所どころにラインが引かれていましたが、私だったらそこにはライン引かないけどなと思う所にラインが引かれていました
例えば人物名とか仏教用語とか..
私は、仏教にはあまり興味がないですから


光について
http://georukuskone.hatenablog.com/entry/2017/04/30/105946