ロザリオの夢分析

ジョルジュ4分の1の夢日記

童話に関する話

前回の記事でアンデルセンをオススメされたので
アンデルセンについて調べました

アンデルセンっていうと人魚姫やみにくいあひるの子くらいしか思い浮かばなかったんですが

人魚姫とみにくいあひるの子は自分に似てるなあと思っていました

人魚は海の属性で
私も海(潜在意識)の属性で上手く話せないことで損をしてきました

陸(顕在意識)では辛い思いばかりでした

一方の井戸は陸(顕在意識)の属性で、いつも表現出来ることで王子(ツイン)の心を掴んできました

私は想いは深いのに表現が出来ないがため結局、身を引く事を決意するのでした

みにくいあひるの子も、顕在意識の価値観が当たり前の世の中で、潜在意識に片寄った人間として生まれたがため、いつもバカにされ、虐められ傷ついてきました

しかし、潜在意識側の人間である自分に気づいた時、自分は、おかしくなかったと感じる事が出来ました

アンデルセン自身も挫折や失恋が多かったようですね..(._.)

関係ないけど、童話繋がりで、最近書こうかと思い書かなかった事を書いてみます

カボチャのカボちゃんについて考えてた時、
カボチャってハロウィンのイメージだったけど、
シンデレラの馬車もカボチャだっけ

そういえばネズミも、このブログのマスコットキャラクターでいるし、トカゲも似たようなヤモリがアパートの窓にいるし、舞踏会に行くためのもの揃っていたと思いつきました

何かガラスの靴も見えない繋がりである、ツインを表しているみたい

童話ってツインの事を書いているような話が多い気がします

白雪姫も、眠り姫も目覚めさせる事をがテーマだし