【夢日記】9月22日 リアルな感触の食品サンプルの夢

【仕事を教える夢9月22日】

Uさんに仕事を教えていたらUさんが凄いと言ったけど私は謙遜しました

横にいたEさんが、(私の事)最初上手くいかなかったからねと言いました

【井戸とDさんが同じ部屋にいる夢9月22日】

井戸とDさんを含む誰かが一緒の部屋にいて井戸が何か話しているのが聞こえます

私は部屋の外にいます
服に赤とオレンジの染みがついています
服を迷彩服に変えます

【クリップを取り替える夢9月22日】

仕事してたらGさんが来てクリップを要るかと聞くと要るというので渡そうとしたら別のクリップを渡してきました

断ろうとしたけど断れず壁に張り付けようかとか言いました

【リアルな感触の食品サンプルの夢9月22日】

食品サンプルがあります
凄くリアルで、ウエットで柔らかな素材で出来ています

そのまま時間が経つとカビるかもなと思いました

母が来て、出かけようとしますが服が無いと探してたら最初からパーカーを着ていました

食堂のような場所で家族が待っていました

席につくと、箸が2回折れました

【感想】

仕事関係の夢は、少し表現を変えているだけで、予知系のような気がします

なのでシンボルを深読みし過ぎるのは無意味かもしれません

井戸とDさんの夢は、まず私が部屋の外にいるという所に着目です

部屋の中に居ないのは私が居ない場所で行われている事です

しかし私は気づいているので、後で偶然知ってしまうかもしれません

私の服には赤とオレンジの染みが付いていました

暖色系の色は感情的になること
でも、服を替えますから

感情的になってはいけないと思い迷彩柄に着替えます

迷彩がらは迷うことと、戦争で木々などで身を隠すための擬態の柄でもあると思うので隠れようとする、目だなくなろうとする方に切り替えると思います


リアルな食品サンプルの夢は、食品サンプルとは実際に食べれないので見せかけの何かを表しています

例えば、感じ良く話してくれる人が居て、その人の事をいい人だなあと思ったとします

しかし、相手の心は違っていて、社交辞令みたいなもので居ない所では悪く言ってたり心がない

実例では、最初苦手だったけど、会うたびに普通に声をかけてくれて、いい人かなと思い始めたある時、私は周りの人と揉めてしまいました

彼女は他の人と一緒になって私を批判していました

その時私は表向きの態度だったんだと気づきました
彼女以外の人達も

笑って話しているからと言って好意的にみているとは限らない

でもデザートの食品サンプルと偽物の沢山のコインの夢を見ていたので、上手く言い表したな~偽物の楽しさ、喜びを与える人には別に好かれなくていいやと思ったら楽になりました

今回の食品サンプルはかなりリアルな素材で作られているので、見せかけだと気づきにくいかもしれません

誰か別の人ではなく自分自身にそういう部分がある可能性も考えられます

カビるかもなと思っているので、そういう態度は長くは続かないと思うかもしれません

折れた箸は2つでワンセットのものは、ツイン絡みもしくはペアと見ています

2本折れたのか1本だけ2ヶ所折れたのかよくわかりません

井戸とNOWと私はジョルジュという男性の魂の分身ですから1本で2ヶ所折れたら3パーツに分かれるから私と井戸とNOWの3人を表していて、もう1本はジョルジュの恋人であるセルビア(Dさん)を表している可能性が考えられます

1本ずつ1ヶ所折れたなら、4パーツになるのでジョルジュの女性意識から分かれた井戸と私、男性意識から分かれたNOWと【今】を表している可能性が考えられます

とりあえず使えないから取り替えなきゃと思っているのでツインの分離に関する問題が持ち上がるかもしれません