【夢日記】✴12月6日 雨が降っている駅の夢

昔喧嘩別れした嘘つきな友人と一緒にいた

駅デパートのアイスコーナーの所にいた男性が、駅員だったらしくアナウンスした

友人と私は雨が嫌らしく電車止まればいいのにねと言っていた

どうやら電車が止まれば雨がやむという認識らしい

私は友人の傘に入っていた
しかし、それが嫌なのか分からないが、友人はダッシュした

そのままダッシュし、へんぴな道の方へ走っていった


友人は言った

引っ越すからバイバイ

私は頑張ってと言った

【感想】

雨の夢は、これまで、仕事のトラブルに関する夢に2回くらい出てきました

あまり、運気的に物事が上手く行かない事があるかもしれません

傘は、そういう運気的に悪い状況を防ぐものかもしれませんが、夢の中の私はちゃっかり友人の傘に入り込んでいます

何か利用しているような、人をあてにしているような、ちゃっかりした感じが不満に見られるかもしれません


現状の心当たりとしては、仕事の窮地でも危機感のない時があります

それを不満に思われる事があります

慣れてない仕事なので、焦って失敗したくないので慎重にやっているためペースが遅いですが、それによって別の人の負担が増えているかもしれません

あと、仕事の全体像を把握する事が苦手なので、色々抜けているかもしれません


また、駅なので人生の方向性とも関係ありそうな気もします

誰かと考え方の違いがあり別れがある?

12月6日
光の粒子

少ないけど明るめ